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日記って、どうなの?

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代表9試合ぶりゴールの香川は本当に完全復活できるのか http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150122-00000002-wordleafs-socc

 元日本代表FWの城影二さんは、WEBサイトのアスリートジャーナルに「まだ復調の気配がない。好調時のまだ50パーセントの出来」と厳しい意見を投稿している。決めたゴールも、結果的にヨルダンのキーパーがミスをしたが、実際は正面をついていた。これまでの好調時の香川ならば、瞬時に隙を見つけて蹴りこんでいるだろうと言うのだ。「いいときの香川の感覚が、まだ戻ってきていない。まだ考えながらプレーをしている。後半に遠藤の運動量が落ちていたので、香川がバランスをとって前に飛び出るプレーを心がけていただけのこと。乾との左サイドでの連携もワンテンポずれている。いいときの香川は、頭で考えずとも自然に体が反応して動いていた。今は、余裕がなくボールコントロールができていない。ピッチ感覚が鈍っているといえばいいのだろうか」 アギーレジャパンでは「4-3-3」の真ん中の「3」のインサイドハーフという慣れぬポジションを任されている。長谷部が主に守備的な位置に収まっていて香川と遠藤の2人がバランスをとりながら果敢に攻撃へ絡んでいかねばならないポジションであると共に、豊富な運動量と守備を義務づけられている。岡崎を追い抜き攻撃参加するほどの積極性も必要だが、そのタイミングに戸惑い、詰めが甘く、ミスをする場面も見られていた。どちらかと言えば、遠藤の効果的な縦パスと、乾、長友が絡む左サイドがアギーレジャパンの得点の起点となっている。そこへ香川の機を見た攻撃参加と決定力が加われば、アギーレジャパンを大会連覇へ推進するエネルギーとなることは間違いないないのではあるが……。 準々決勝でぶつかるUAEは、5大会ぶりのベスト8進出。23人中17人が25歳以下の若いチームだが、09年のU-20のW杯でベスト8に入った「黄金世代」が連携を深めてきたチームで、モダンなパスサッカーもできて一発の怖さを秘めている。1次リーグでは、優勝候補のひとつであるイランに0-1で敗れているが、あなどれる相手ではないだろう。香川の完全復帰がベスト4進出の鍵であることは間違いない。



正月太りに効くのは◯◯◯の筋トレ 専門家指摘〈AERA〉 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150122-00000007-sasahi-hlth

 マズイ、正月前に比べて体重が増えている…そんな思いを抱いた人は少なくないのでは。しかし、食事制限にばかり頼ったダイエットはNGらしい。専門家にその理由や、正月太り解消法を聞いた。『女医が教える マジカルエクササイズ』『いきいきシニアの「大人のラジオ体操」』など多くの著書がある「Dr.KAKUKOスポーツクリニック」の中村格子院長を訪ねた。「先生、増えた体重2~3キロをすぐに戻したいんですが」と切り出すと、「それが危険な考え方なんです」いきなりダメ出し。一体、どういうことなのか。「そもそも正月太りとは、非活動で食べすぎということ。お正月で増えた体重を単純に食事制限で減らそうとすると、筋肉まで減ってしまいます」 人の筋肉は30歳ごろから年齢を重ねるごとに再生しにくくなり、活動しないとどんどん減少していく。中村さんは言う。「(筋肉低下が身体機能低下に影響する)サルコペニアという症状があります。だれでも20代ごろから、非活動だと筋肉は年に0.5%程度落ちてくるんです。成長ホルモンが減少してくれば筋肉をつくれず、筋肉を再生しにくくなります。60歳を超えると年に1%減る。単純計算すると、同じ体重でも20歳から60歳まで40年で20%くらいは筋肉が減ることになります」 体重に変化がなくても、減った筋肉のぶん脂肪が増えているというわけだ。『痩せる!筋トレ』など多くの著書があるスポーツトレーナーの坂詰真二さんも、「筋肉が落ちることは最大の老化」と言い、できるだけ体を動かすことを勧める。「男女ともに50代になると加速度的に筋力が下がっていきます。筋力が低くなると体を動かさなくなる。だから筋力が低下する負のスパイラルに陥る。そこで、帰り道は1駅分、あるいはバス停三つ、四つ分を早歩きする、できるだけ階段を使うなどしたいですね」 もっとも正月太り解消くらいなら、食事の糖や脂肪、酒類を制限したうえで「週2回の筋トレ」も効果的と坂詰さん。筋トレはエネルギーを使うというよりも、筋肉量を取り戻して、落ちた代謝を回復するために一番効率がいい方法という。 勧めるのは、筋量の多い足や太もも、お尻やふくらはぎなど下半身に効果があるスクワット。30代女性なら10回を1日3セット。男性なら足を前後に開いたスクワットで左右10回ずつ1日3セットをメドに行ってみよう。 ただし、冬はこうした運動をする前にいくつか注意点がある。「筋肉は寒いと緊張し、切れやすい。ですから夏より入念に体を温めることが大切です。筋トレなら体が温まっている午後のほうが向いています。トレーニングをする部屋も温めておくといいでしょう」(坂詰さん)※AERA 2015年1月26日号より抜粋

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